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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/30 10:14 6357 三精テクノロジーズ
有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
社株主に帰属する当期純利益 4,000 百万円、経常利益率 10%、ROE11%としております。 2022 年度については、先般公表したの通り、売上高 40,500 百万円、経常利益 2,000 百万円、親会社株主に 帰属する当期純利益 1,500 百万円を計画しております。 当社としましては、国内外の需要回復を確実に取り込むことによる各事業の一段の成長に加えて、新たな事業分野 の構築にも積極的に取り組むことで、中長期の持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります。 2 キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 当社グループの当連結会計年度の
05/13 15:01 6357 三精テクノロジーズ
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 予想 ) ― 17.50 ― 17.50 35.00 43.2 3. 2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 40,500 17.7 2,000 92.3 2,000 6.4 1,500 3.5 81.06※ 注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 ― 社 ( 社名 ) 、除外
02/10 15:00 6357 三精テクノロジーズ
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
― 2022 年 3 月期 ( 予想 ) 17.50 35.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3. 2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 36,000 ― 1,500 5.4 2,000 29.6 1,100 46.4 59.47 ( 注 ) 直近に公表されているからのの有無 : 無 ( 注 )「 収益認識に
11/11 15:00 6357 三精テクノロジーズ
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 3 月期 ― 17.50 2022 年 3 月期 ( 予想 ) ― 17.50 35.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3. 2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 36,000 ― 1,500 5.4 2,000 29.6 1,100 46.4 59.47 ( 注 ) 直近に公表されているからの
08/05 15:00 6357 三精テクノロジーズ
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期 ( 予想 ) 17.50 ― 17.50 35.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3. 2022 年 3 月期の連結 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 36,000 ― 1,500 5.4 2,000 29.6 1,100 46.4 59.47 ( 注 ) 直近に公表されているからのの有無 : 無 ( 注 )「 収益認識に
06/30 10:35 6357 三精テクノロジーズ
有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
る当期純利益 751 百万円、経常利益率 4.2%、ROE2.4%となりました。 2021 年度については、先般公表したの通り、売上高 36,000 百万円、経常利益 2,000 百万円、親会社株主に 帰属する当期純利益 1,100 百万円を計画しております。 感染拡大は依然として収束の兆しが見えませんが、今後のワクチン普及につれて経済活動も徐 々に回復に向かうも のと予想しております。当社としましては、アフターコロナの時代を見据えて、先ずは主要事業の在るべき方向を捉 え直すために、もう一度初心にかえってお客様の声をお聞きして、「ニーズに対応した製品を、基本に忠実に高い品 質で提供する